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蟻月(ありづき)/恵比寿(博多もつ鍋)
真鍋かをりや華原朋美や小林麻央の広報活動のおかげで、あまりにも有名になったもつ鍋屋。「ありつき」と読むのかと思っていたら、正式には「ありづき」だそうで。

予約は相変わらず2週間先までいっぱいらしい。なので、予約客がいなくなる9時30分~10時あたりが狙い目かと。お店に電話して(なかなか繋がらない…)ウェイティングリストに入れてもらい、席が空いたら連絡してもらう。
店内の雰囲気は、予想以上にカジュアルな居酒屋風。勝手に料亭みたいなものを想像していたのでギャップが…。客層もすごく若くて、テーブル席はほとんどが学生風の若者で埋まっていた。
もつ鍋は、味噌ダシの白と、醤油ダシの赤と、ぽん酢の金、の3種類。今回は一番人気と書いてあった白を注文。
しばらくすると、ニラ以外はすでに煮込まれた状態のアツアツ鍋が運ばれてくる。さっそくつついてみると…うん、もつは肉厚でプリップリだし、スープもこってりとうまい。でも、ちょっと期待が大きすぎたせいか、そこまでのインパクトはなかった。個人的には、博多屋の方が好みかも。

ま、でも、レベル高いことには変わりないんで、代官山に新しくできた蟻月HANAREの方で、こんどは赤に挑戦してみたく。

蟻月(ありづき)
東京都渋谷区恵比寿2丁目9-5
03-5424-0656
夕方6時~深夜2時(※日曜祝日は12時まで)
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2006.10.10(Tue) 16:44 | | Trackback(0) Comment(0)


 

 

 
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